2010年04月17日

DOES(ドーズ) 氏原ワタル の使用機材/エフェクター

銀魂の主題歌などで人気が出てきたバンド、DOES。
ミッシェルなどのガレージロックの流れを受けながら、より聴きやすく、切なげにした感じ、という印象があります。
個人的には、特にファーストシングルである『明日は来るのか』が好きです。

それでは、みていきましょう。



ホームページ版はこちら ⇒ DOES の使用機材を考える HP版

■ギター: 
   ・Gibson SG Special Classic (ホワイト)
メインギターとして愛用しています。04年製の現行モデル。PUの位置は主にセンター。
   ・Gibson Les Paul Junior(サンバースト)
サブギター。80年代製。ドッグイヤーP-90のピックアップ搭載。
   ・Fender USA 77's Telecaster(ブラック)
REC時やたまにライブでも使用。

過去、Gibson LP Standardを使用していたりもする模様。レコーディングなどでMartin D-28やFender のアコギなども使用しています。

■アンプ: 
   ・Marshall JCM800(アンプヘッド)
   ・Orange OR-80M Black Tolex Head(アンプヘッド)
   ・Marshall 12"×4(キャビネット)
   ・ROLAND JC-120

■エフェクター:
   ・Pro Co RAT2(ディストーション)
   ・Pro Co Turbo RAT(ディストーション)
   ・MXR micro amp(ブースター)
   ・Xotic RC-Booster(ブースター)
   ・DOD Overdrive Preamp/250(オーバードライブ)
以上5点の歪みまわりの組み合わせにより歪みを作り出している模様。
   ・KORG DT-10(チューナー)
   ・MAXON AD80(アナログディレイ)

結構素直に真似できそうなラインナップですね。
ブースターとして使用しているmicro ampとRC-Boosterはやっぱり、ブースターとしてはものすごく人気ありますね。



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posted by りょーちん at 20:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽アーティスト
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