2009年04月24日

ASIAN KUNG-FU GENERATION 喜多建介 の使用機材/エフェクター

前回に引き続き、アジカンのギタリスト、喜多建介さんの使用機材についてみていきたいと思います。
本当にさまざまなギターを使用しているところから、ギター小僧の片鱗がうかがえますね!
それでは、みていきましょう。

サーフ ブンガク カマクラ

■ギター: 
   ・Gibson Les Paul Standard Historic Collection
   ・Gibson ES-335 Block Dot(赤)
その他、レコーディングではFender Stratocasterや、Fender Telecasterを使用しているそうです。

■アンプ: 
   ・Bogner Ecstasy(アンプヘッド)
   ・Marshall 1960(アンプキャビネット)

■エフェクター:
   ・HUGHES&KETTNER TUBE FACTOR(ブースター/オーバードライブ)
   ・BOSS DD-20(デジタルディレイ)
   ・BOSS RV-5(リヴァーブ)
   ・BOSS PH-2(フェイザー)
   ・BOSS TR-2(トレモロ)
   ・VOX WAH(ワウ・ワウ)
   ・Guyatone WR-3(オート・ワウ)
   ・BOSS FS-5U(フットスイッチ)
   ・BOSS FS-5L(フットスイッチ)
   ・BOSS TU-2(チューナー)

■過去の使用エフェクター:
   ・LINE6 DL4 Delay(ディレイ)
愛用して、壊しまくって、現在のBOSS DD-20に替わったらしいです。

空間的なエフェクトを感じる曲が多いですが、意外とシンプルですね。
揺れ系とディレイ、リバーブをうまく組み合わせているのでしょう!



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posted by りょーちん at 19:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽アーティスト
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