2008年03月23日

ARION SPH-1 レビュー

今回は、格安エフェクターブランド、ARION製のフェイザー、ARION SPH-1をレビューしたいと思います。

ARION SPH-1

フェーザーは一般的に、飛び道具として使われることが多いエフェクターですが、プロのギタリストでも使用している人は多く、様々なアイデアを作り出せるエフェクターでもあります。
歪みと合わせて、また、クリーンで、隠し味的に使ったり、フランジャー的な音を作ったり、光線中のような飛び道具として使ったり。
使ってみると色々と面白いエフェクターでもあります。
それでは、レビューに参りましょう。

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posted by りょーちん at 03:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 揺れ系エフェクター

2008年03月22日

ギター用ケーブル(シールド)について考える

ギター用ケーブルには、安価なものから、プロ仕様の高価なものまで様々あります。
ギターケーブルの主要メーカーと言えば、CANARE、BELDEN、CAE Japan、George L's、MONSTER CABLE、Providence、ZAOLLA、PLANET WAVES、VOX、などでしょうか。
安いものでは1,000円以内から高いものでは10,000円台まで、ギターケーブルにも様々ありますが、ギターケーブルによって音質はどれほど変わってくるのでしょうか。
今回は、ギターケーブルについて考えていきたいと思います。

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posted by りょーちん at 11:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケーブル

BUMP OF CHICKEN 藤原基央の使用機材/エフェクター

今回は、BUMP OF CHICKENのギター/ヴォーカル、藤原基央さんの使用機材について見ていきたいと思います。
中高生のバンドマンは、BUMP OF CHICKENに憧れて音楽を始める、という人も多いんでは無いでしょうか。

BUMP OF CHICKEN 『orbital period』

ホームページ版はこちら ⇒ BUMP OF CHICKEN の使用機材を考える HP版

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posted by りょーちん at 00:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽アーティスト

2008年03月12日

ARION DDM-1 レビュー

たまには、エフェクターレビューなども行っていきたいと思います。

ARION DDM-1

今回は、僕が初めて買ったデジタルディレイ(と言っても、デジタルディレイは2台しか持っていませんが。 笑)である、ARION DDM-1について書きたいと思います。
このデジタルディレイのレビューは、購入前に探してみたところどこにも見当たらなかったので、ここが初では無いでしょうか。
それではレビューです。

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posted by りょーちん at 11:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 空間系エフェクター

2008年03月11日

奥田民生の使用機材/エフェクター

今回は、ギタリストとしても、ヴォーカリストとしても魅力のあるアーティスト、奥田民生さんの機材を紹介します。
奥田民生さんといえばレスポール!というぐらい、レスポールにはこだわりがあるようです。
では、見てみましょう。

奥田民生 『Fantastic OT9
』

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posted by りょーちん at 12:53 | Comment(1) | TrackBack(0) | 邦楽アーティスト

2008年03月10日

ギターの価格について考える

ギターの価格は様々です。
新品でも、安いものでは五千円程度から、高い物では何十万、何百万まであります。
一般的に、プロのギタリストは本体価格が五万〜数十万のギターに、ピックアップ換装、配線交換などの改造を施して使用しているケースが多いようです。
それでは、「値段が高ければ高いほど良いギター」なのでしょうか。
今回は、ギターの値段を決定する要因を考えていきたいと思います。

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posted by りょーちん at 21:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | ギター本体

Radiohead Jonny Greenwood の使用機材/エフェクター

今回は、超有名なイギリスのロックバンド、レディオヘッドのメインギターを担当する、ジョニー・グリーンウッドの使用機材を見ていきたいと思います。
Radiohead といえば、最近では演奏されなくなった名曲、『creep』を演奏したサマーソニック03での公演や、値段を購入者が決める、というアルバム『In Rainbows』の発表が記憶に新しいです。
ジョニーのギタープレイは非常に個性的で、ソロなどは特に勉強になります。
また、彼の斬新なギタープレイには、様々なエフェクトが使われています。

くradiohead 『In Rainbows』

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posted by りょーちん at 04:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋楽アーティスト

2008年03月09日

くるり 岸田繁の使用機材/エフェクター

今回は、くるりのギター/ヴォーカルを担当しているフロントマン、岸田繁さんの使用機材について見ていきたいと思います。
くるりと言えば、初期の頃の『東京』『虹』のようなストレートなギターロックの曲から、最近のオーケストラサウンドなどを取り入れた曲まで、さまざまなカラーを持った名曲がありますね。

くるり 『Philharmonic or die』

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posted by りょーちん at 14:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦楽アーティスト

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